〒959-2221 新潟県阿賀野市保田829-1
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大切な時間を最高の環境とともに

安田の周辺情報

安田町は、安田瓦の産地として知られ、町内にもそれにちなんだ展示物も見られる。町内に良質の粘土を産することから19世紀初頭に瓦の生産が始まったもので、越後の厳しい自然環境に耐えるよう高温で焼成された銀鼠色の瓦だ。旧安田町は新潟市から見て南東方向の立地で、平野を流れる阿賀野川をさかのぼっていくと、山間部に入る直前あたりに位置する。また、新潟県酪農発祥の地として知られています。

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阿賀野市のご案内

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広大な敷地の中に29種類ものアトラクションがあります。急角度で滑り下りる恐竜ジェットコースター、二階建てメリーゴーランドや、大観覧車、サファリジープなどアトラクションも充実しています。
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旧安田スキー場跡地にポニー、アルパカ、ダチョウ、ヤギ等を飼育しており動物にふれあえます。
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阿賀野市に残る伝統的な文化を見直しながら、共存する新しい文化活動との調和をはかり、阿賀野市の庶民文化の振興の活性化を目指してます。
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「安田瓦」は、江戸時代から続く歴史を持ち、雪国の厳しい気候に適応した高品質な瓦として知られています。
 「やすだ瓦ロード」は、瓦の生産工場が立ち並ぶ保田(やすだ)地区で、地元の組合を中心に独自に訪れた人が瓦の装飾を楽しみながら散策できる観光スポットとして建設を進めてきました。
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約4.6kmに渡って約500本もの「ソメイヨシノ」が咲き誇る桜並木、旧安田町制20周年を記念として植えられたものです。
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日本有数の大地主であった斎藤家の邸宅を本堂とした寺。親鸞聖人ゆかりの浄土真宗寺院で、越後七不思議のひとつ「保田の三度栗」で有名です。
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応仁2年(1468) 月窓禅師により開山された。本尊聖観音菩薩は行基菩薩の御作。
  【詠歌】草水を わけてたづぬる 月かげの観音寺裏の 鐘のひとこゑ
  ※上杉謙信第二墓所
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日本歴史地理学の先達「大日本地名辞書」の著者、吉田東伍を記念してその生誕地に設置された 博物館です。
 地方博物館としては小規模な館ですが、日常の生活空間である街並みの中にあって、地域の皆さんが気軽に学習の場として利用できる「開かれた博物館」です。
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「安田出身の旗野美乃里は,東京専門学校(後の早稲田大学)に学び,1907(明治40)年 23歳で欧米視察した際に乳牛を3頭持ち帰り,この地に“ツベタ牧場”を開き,牛の他に 馬・豚・鶏 などの飼育も行い,乳製品の製造も行った。これが新潟県における酪農の始まりである。
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乳牛の飼養は、明治時代末期、旗野美乃里氏が渡米し、帰国の際に乳牛3頭を持ち帰ったのが始まり。昭和50年代、牛乳消費の伸びが生産拡大に追いつかず、搾っても売れない牛乳が大量発生する「苦労して育て搾った牛乳を捨てるのは酪農家として耐えられない。加工して少しでも売る事ができないだろうか」と思いこれがヤスダヨーグルトの始まりです。
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この時には長刀組をはじめ、神楽組、太刀組、棒組等、その壮麗さは近隣に類が無い 長刀組は本居を小路通(本町小路)に置き、同町を中心として町民の子弟を集めたもので、特に神社から「年行司」という称号を許され、席次も他組の上に位し、その服装も華麗を極めて衆目を奪うものとなる
保田神楽の起源は、神楽屋(下町小幡孫二氏)の先祖が新潟在川根谷地から神楽の舞い方を習得して来られ、それを当地に伝えた事によるものと記される
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「東方の日出づる丘」という意味を持つこのゴルフ場は、ネーミングに相応しく、雄大な自然に包まれた風格溢れる18ホールズ、ありのままの自然を大切に育んだ繊細なコースは、プレイヤーに極上の感動を与えます。
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「白鳥の渡来地」として全国的に有名な瓢湖。昭和29年、故吉川重三郎が日本で初めて野生の白鳥を餌付けに成功し、国の天然記念物に指定されました。
春は桜、夏はアヤメ、オニバスなど四季を通して楽しめます。
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延享3年(1746年)現在の阿賀野市域の殆どは、それまでの新発田藩領から、幕府が直接支配する天領となりました。その為元々水原城跡地に代官所が設けられました。

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五泉市地区のご案内

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新潟~会津若松間を毎週末に定期運行するSLばんえつ物語号。その優美な車体から「貴婦人」と呼ばれるC57型は、旅客用機関車として製造され昭和の時代を走りました。
http://www.jrniigata.co.jp

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日本百景の一つに数えられる奥阿賀。悠々と流れる阿賀野川からの景色を楽しめる約1時間の舟下りです。
桜、新緑、紅葉、雪景色と、四季折々の雄大な自然美をゆったりと堪能してください。

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五泉市は、県内でも有数のチューリップの産地。このチューリップの球根を出荷するだけでなく多くの皆さんに見てもらおうと、4月中旬~下旬にチューリップまつりを開催しています。
TEL:0250-43-3911

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五泉市の特産品、里芋「帛乙女」の芋掘り体験を始め、特産品の販売や大芋煮会など様々な催しが満載、毎年10月中旬に開催しています。

TEL:0250-43-3911

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「どっぱら清水」はその名の通り、菅名岳中腹の斜面に空いた穴から水が湧き出ていて、寒九の日(菅野入りから9日目)には、五泉の清酒「菅名岳」の仕込み水を汲む行事が行われます。
TEL:0250-43-3911

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2.1haの公園に、自生する約3万株の水芭蕉が美しく白い花を咲かせ、湿地を真っ白に埋めます。
3月下旬から4月上旬にかけて、多くの観光客が訪れています。

TEL:0250-43-3911

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県民が選んだ「にいがた景勝百選」で第3位に選ばれている公園です。春の桜や四季折々に咲き誇るツツジ、牡丹、紫陽花など「花の公園」として有名です。

TEL:0250-43-3911

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蛭野地区は県内でも銀杏の産地として有名で、集落には100本以上の銀杏の木が植えられ、秋になると一面黄金色になることから「黄金の里」と呼ばれています。
樹齢200年から600年で見ごろは、例年11月中旬から下旬です。
TEL:0250-43-3911

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新緑の時期を迎えると一面緑色に包まれ、秋になると紅葉に包まれる仙見川渓谷。長瀞や壺滝といった見どころが沢山あります。

TEL:0250-43-3911

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新生代新第3紀(2400-180万年前)の新しい地層の中にできた全国でも珍しい鍾乳洞です。総延長は145.9mで主洞と支洞の他に4つあります。

TEL:0250-43-3911

ご案内

住所 新潟県阿賀野市保田829-1
駐車場 収容台数 150台(乗用車)
アクセス

 

■JR利用
羽越本線水原駅下車タクシー約10分
■自動車利用
磐越自動車道安田ICより約3分
新津駅より    20分(13.2km)
五泉駅より    18分(  8.5km)
村松公園より 27分(14.8km)
水原瓢湖より 16分(  7.9km) 
笹神支所より 15分(  9.1km) 
■交通案内文
JR羽越本線、水原駅下車車で約10分です。JR磐越西線では五泉駅下車車で約10分です。

 


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ホテルグリーン安田
〒959-2221新潟県阿賀野市保田829-1
Tel:0250-68-2102(代) Fax:0250-68-3479

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